
ホテルメトロポリタン仙台は、仙台駅前の新しいランドマークとなりうるチャペル、その名も「ランドマークチャペル」(通称)をオープンさせた。
■ネーミング
正式名称:「サン・スプレンディド・エテルニタ」~聖なる永遠の光輝く教会~
通称:「ランドマークチャペル」
*次世代まで光を放ち続ける
■デザインテーマ
スタイリッシュ・先進・上質・光と影
■デザインコンセプト
・外観:仙台駅前の新ランドマークとなりうる象徴的なアーティステックな建造物
・内装:メインホール、ディレクションスペースの2つの空間を持ち、上質感あふれる自然素材の木と石を使用。教会建築においては、初代教会の原型である「集中型」の八角形をイメージした神秘的な空間。ディレクションスペースは、開放感がある全天候型のフラワーシャワーができる演出空間。
■デザインプロジェクト
世界で活躍をするインテリアデザイナーのマーク伊東氏と照明デザイナーの金田篤士氏による空間と光のコラボレーションが完成
■基本情報
・料金:プロテスタント チャペル挙式 210,000円
・内容:牧師、聖歌隊3名、オルガニスト1名、アテンダー2名の7名編成
・バージンロード:過去、現在、未来を表現したL型の14m