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【チャイニーズキュイジーヌ「Taikan En」】
2007年6月1日~7月31日の期間、“人気メニューコラボレーション VOL.1.”として、同レストランの人気メニュー『石焼フカヒレ姿煮丼』と『マンゴープリン』のセットメニューを特別価格で販売する。
【「人気メニューコラボレーション VOL.1」概要】
■期間:2007年 6月 1日(水) ~ 7月 31日(火)
■場所:チャイニーズキュイジーヌ「Taikan En」 (3F)
■時間:(ランチ)午前11時30分~午後2時30分、(ディナー)午後5時~午後9時30分
■料金:特別価格1名さま ¥8,000(通常セット価格 ¥10,164)
*料金は税金・サービス料込を表示しています。
■メニュー:本日のスープ/石焼フカヒレ姿煮丼/季節のスティックサラダ/マンゴープリン
【ご予約・お問合せ】「Taikan En」直通:06-6949-3215
■こだわりのフカヒレ
国内最良といわれる宮城県気仙沼産から最上級の吉切鮫の尾ビレ、背ビレだけを乾燥したまま仕入れ、約1週間をかけて戻していきます。くさみを取り、乳白色のフカヒレ本来の色に戻し、フカヒレ最大の持ち味である“プリリッ”とした食感を引き出すために、Taikan Enの調理人は一番の神経とこだわりを注ぎ込みます。丁寧に手間隙かけて戻されたフカヒレは、Taikan En特製のネギ油が効いた紅焼(ホンソウ)と呼ばれる醤油スープでじっくりと煮込みます。
■石焼フカヒレ姿煮丼
「Taikan En」の『石焼フカヒレ姿煮丼』は、食感の妙、遥かなる中国文化を舌で実感させる究極のフカヒレ姿煮込みを丸ごと一枚使用し、熱々に焼かれた石鍋の器に盛られたご飯の上に紅焼(ホンソウ)ダレと一緒に盛り付けられます。丼の中には主役のフカヒレの他に鮑、タラバ蟹、伊勢海老といった中国料理を代表する高級食材が脇役として彩りをそえます。ここが究極の丼と呼ばれるポイントなのです。
■人気NO.1スイーツ 『マンゴープリン』
厳選された完熟マンゴーの果肉を贅沢に使い、生クリーム、バニラ、レモン果汁などを入れて作られた『マンゴープリン』は、マンゴー独特の濃厚な味わいと絹のような舌触り、そして酸味を感じる上品な甘さが特徴のスイーツです。
「Taikan En」では、このマンゴープリンにココナッツミルクのソースが添えられています。口の中いっぱいに広がる、マンゴープリンの爽やかな酸味とココナッツミルクのマイルドな甘さの絶妙なハーモニーが同レストランの人気NO.1デザートの地位を不動のものとしています。
![]() | 【鉄板焼「けやき」】 2007年6月1日~7月16日の期間、肉質日本一、東の横綱と言われる“みちのく前沢牛”をご用意して、牛飼い名人 日本一への歩み『日本ブランド牛紀行 みちのく前沢牛フェア』を開催する。ホテル最上階から望む、窓いっぱいに広がる大阪市内高層ビル群の夜景とともに、鉄板の上で繰り広げられるシェフの妙技と前沢から届いた本物の美味しさを楽しめる。 |
【「みちのく 前沢牛フェア」概要】
■期間:2007年 6月 1日(金)~ 7月 16日(月)
■場所:鉄板焼「けやき」 (18階)
■時間:午後5時~午後9時30分
■料金:1名さま23,100(税金・サービス料込み)
■メニュー
・前沢牛の“たたき”ねぎみそ添え
・前沢牛 みすじ(赤身うで)辛味オイルの鉄板鍋、
・<肉料理を一品お選びいただきます>
特選前沢牛フィレ(120g) 又は 特選前沢牛サーロイン(150g)
・旬の焼き野菜
・小さなサラダ
・魚沼産こしひかり 又は ガーリックライス 又は 浪花うどん
・赤出しと香の物
・シェフ松原の本日のデザート 又は フルーツ盛り合わせ 又は アイスクリーム
*メニュー内容、及び、食材は都合により異なる場合がございます。
【予約・問合せ】「けやき」(直通)06-6949-3228
■“みちのく 前沢牛”の特徴
岩手県南部に位置する前沢町は北上山系に囲まれ、町の中心部付近には北上川が流れています。北上川の流域には穀倉地帯が広がっており、内陸性の穏やかな気候と豊富な水、肥沃な緑の大地だから稲作に適しています。だから、牛たちの食べ物も豊富なのです。さらに、暑さに弱く、寒さに強い牛たちにとって、暮らすのに最高の条件の土地でもあります。
このような条件の中、愛情を持って育てられた前沢牛の肉質は柔らかく、ほんのり甘みがあり、鮮やかな霜降り、そして、とろけるような舌ざわりが特徴で、『味の芸術品』と絶賛されています。
![]() | 【日本料理「城見」】 2007年6月1日~6月30日の期間、“生でよし、焼いてよし、煮てよし”と呼ぶにふさわしい『伊勢海老の極み』を販売する。 |
【「伊勢海老会席」 概要】
■期間:2007年6月1日(金)~6月30日(土)
■時間:(昼)午前11時30分~午後2時30分、(夜)午後5時~午後9時30分
■場所:日本料理「城見」
■料金:1名さま 20,790円(税金・サービス料込み)
■メニュー:伊勢海老会席
先 附:水無月豆腐、蒸し鮑、蓴菜、美味出しゼリー
椀 物:鱧葛叩きと青梅、はす芋 葛水仙 木の芽
造 り:伊勢海老姿作り、鰈、関鯵、あしらい一式
八 寸:伊勢海老唐墨焼き、昆布〆鮎うるか和え、毛蟹サラダ、蛸煮凍り、鰻八幡巻き、白ずいき白酢掛け、穴子寿司、湯葉寿司
煮 物:伊勢海老具足煮、独活、小芋、ミニ青梗菜、針柚子
箸休め:うすい豆すり流し、うずら温玉
揚 物:伊勢海老ニ味揚げ、蓮根、小切茄子、青唐、美味出し
食 事:稲庭うどん または 御飯一式
デザート:白桃とさくらんぼ シャーベット添え
【予約・問合せ】日本料理「城見」(直通):06-6949-3216
■紀州・和歌山の逸品
海の恵みの宝庫と呼ばれる紀州・和歌山は、伊勢湾に勝るとも劣らず起状がはげしく伊勢海老の格好の岩場があり、森林から流れる豊かな淡水と太平洋を北上する黒潮が混ざり合い、栄養分が非常に豊富なので、伊勢海老の餌となる魚介類も多くなります。その餌を食べた伊勢海老は、大きく育ち淡いピンクの締まった身になり、プリプリとした肉厚・歯触りとほのかな甘みが特徴で、他の産地とは別扱いされるほど高価になります。また低カロリー・低脂肪・高たんぱくと三拍子そろった非常にバランスが良く、コレステロールの量を抑える働きをするタウリンが含まれており美容と健康に良いとされております。
■伊勢海老の旨みがぎっしり詰まった会席料理
日本料理の繊細さに加え、旬の素材と組み合わせた伊勢海老の旨み全てご堪能いただける会席料理をご用意いたします。デザートには、初夏の味覚溢れる果物とシャーベットをお楽しみください。
・伊勢海老の姿作り
伊勢海老独特のプリプリとした食感ととろけるような甘味、旨みが特徴。
城見特製の海老ミソ入り濃口醤油をつけてお召し上がりください。
伊勢海老のミソの潮味とあいまって海老本来の甘味を体感できます。
■伊勢海老唐墨焼き
・炒った唐墨を伊勢海老にまぶして焼き上げました。唐墨の塩味とこんがり焼いた伊勢海老の香ばしさの絶妙な風味をお楽しみいただけます。
■伊勢海老具足煮
・伊勢海老の半身を殻ごと白味噌で煮込みました。素朴な仕上がりの中に、伊勢海老の素材の生かされた甘味と食感が特徴。
■伊勢海老ニ味揚げ
①雲丹衣揚げ:雲丹をつぶした天ぷら粉の中に、伊勢海老をつけて揚げました。口に入れた瞬間、雲丹独特のコクと濃厚な風味が広がります。
②磯辺揚げ:磯の香りいっぱいの青海苔と一緒に揚げました。青海苔本来のふんわりとしたほろ苦さと伊勢海老の弾力さがマッチします。
![]() | 【季処「一心」】 2007年6月1日~8月31日の期間、最上級の韓国産鱧を使った『鱧しゃぶコース』を販売する。 |
【「鱧しゃぶコース」概要】
■期間:2007年6月1日(金)~8月31日(金)
■時間:午後5時~午後10時
■場所:季処「一心」
■料金:1名さま13,860円
*料金は税金・サービス料を含んでおります。
■メニュー一例
・鱧ちり3,234円
・鱧の梅肉サラダ仕立て2,310円
・鱧の塩焼き2,310円
・鱧の照り焼き2,310円
・鱧コロッケ2,079円
※食材の入荷状況により内容が変更になる場合がございます。
【予約・問合せ】季処 一心(直通):06-6949-3296
■なぜ韓国産鱧なのか?
季処「一心」こだわりの鱧は、韓国で水揚げされたものを使用します。「何故に韓国産?」と思われる方も多いのでは?鱧と言えば淡路産や瀬戸内産が重宝されていましたが、近年の中央市場では韓国産が最上級とされています。餌が豊富な東シナ海の水深100mより浅い砂泥域で育った鱧は、国産の鱧よりも骨と皮が柔らかく、身に艶があり、脂がのって丸々と太っている為、市場では国産よりも高値で取り引きされています。味わいは上品で淡泊な味が魅力です。
メイン料理となる紙鍋でご用意する“鱧しゃぶ”は、薄く切り出した鱧を、旨みが逃げないように、沸騰した出汁(玉ねぎと鱧の旨みを凝縮させました)にさっと火を通して、お好みで山椒と七味でお召し上がりください。脂ののった鱧が口の中で“ほろほろ”と崩れ、風味が口いっぱいに広がります。まさに初夏の風物詩「鱧、鱧、鱧」をご堪能いただけます。
■カウンター割烹でしか味わえない魅力
「季処 一心」の魅力といえば、カウンターでのお食事。皆さまの前で“素材をさばく・焼く・揚げる・盛り付ける”など、カウンターでしか味わえない特別の空間をお届けします。例えば、鱧という魚は小骨が多く、そのままではとてもお召し上がりになれません。そこで板前が、熟練された包丁さばきで骨切りをします。包丁を入れる間隔はわずか数ミリ。皮一枚残して骨を削るように切る、まさに卓越された技術がカウンター越しにご覧いただけます。また、知識も豊富で、調理の仕方や素材にまつわる話など気さくにできるので、女性一人でも気兼ねなくお越しいただけます。



